手取りを増やす
働く現役世代の手取りを増やすことを最優先に。物価高に負けない家計を、税・社会保険の見直しから後押しします。
机の上の理屈ではなく、地域の「現場」に立つことから始める——それが井上あいりの政治姿勢です。

地域に出向き、暮らしの困りごとを現場で直接見て、聞く。当事者の声を起点にします。
救急・防災など現場で培った経験を、政策づくりと優先順位の判断に生かします。
決めつけず、立場の違う声にも耳を傾ける。対話を重ねて、現実的な打ち手にしていきます。

MESSAGE
この度、国民民主党より、神奈川県議会議員選挙(港南区選挙区)における公認内定予定候補者として、公認内定をいただきました。井上あいりです。
私は19歳で横浜市消防局に入局し、14年間にわたり消防士として現場の最前線に立ってまいりました。その消防士人生において、最後に身を置いたのがここ港南区です。そして、日々市民の皆様の切実な声や直面する課題に触れる中で、「もっと根本から人々を救いたい」「市政・県政の場から市民の暮らしを支えたい」と、政治家への道を志した原点の場所も、この港南区でした。
これまでは消防士として、現場で直接皆様の声をお聞きし、命を守るために全力を尽くしてきました。今度はその経験を活かし、皆様の声を政策へと変え、この港南区から神奈川の未来を創っていく挑戦ができることを、深く光栄に、そして身の引き締まる思いです。
誰よりも現場を知る私だからこそできる、安心・安全の街づくり。
真っ直ぐに、皆様の声を形にしてまいります。
暮らしに直結する重点分野。手取り・子育て・物価高——港南区の現場で聞いた声を、具体的な政策へ。

働く現役世代の手取りを増やすことを最優先に。物価高に負けない家計を、税・社会保険の見直しから後押しします。
子育てと教育の負担を軽くし、誰もが安心して子を育てられる港南区へ。現場の声を起点に、使える支援を届けます。
医療・介護・防災など、日々の安心を支える基盤を地域目線で整えます。
エネルギーや食料品の値上がりから暮らしを守る、現実的な物価高対策を進めます。
机の上の理屈ではなく、人の命と暮らしの「現場」を歩いてきました。だからこそ、現場主義。
命の現場・救急の最前線で
防災・有事への備えに
国政の現場を内側から
活動の様子やお知らせは、こちらで順次お伝えしていきます。
ご意見・ご質問はお問い合わせからお寄せください。
これは政治活動に関する情報発信です。特定の投票を依頼するものではありません。